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協議会について

 本会は、庄内南部地域において地域連携診療計画書(地域連携クリティカルパス)の普及と活用を図り、地域医療における連携医療施設間の情報共有化を強化推進することにより、地域住民に一貫性のある良質な医療を効率的かつ継続的に提供することを目的としています。

組織図


沿革

2006年6月 第1回 鶴岡地区地域連携パス研究会開催
2006年7月 大腿骨近位部骨折地域連携パス運用開始
2007年2月 パスITシステム稼働
2008年1月 脳卒中地域連携パス導入検討開始
2008年12月 脳卒中病病連携パス開始と同時にITシステム稼働
2009年12月 データマイニング委員会設立
2010年3月 脳卒中維持期パス運用開始
2010年4月 糖尿病地域連携パス委員会設立
糖尿病地域連携パスの導入検討開始
2011年5月 5大がん地域連携パス委員会設立、県下統一パスの導入検討開始
2011年6月 糖尿病地域連携パスITシステム稼働
2011年7月 5大がん地域連携パス運用開始(紙パス)
2012年11月 急性心筋梗塞地域連携パス委員会設立
急性心筋梗塞地域連携パス導入検討開始
2013年1月 急性心筋梗塞地域連携パスITシステム稼働
急性心筋梗塞地域連携パス「心臓ハンドブック」運用開始
2014年4月 脳卒中地域連携パス「わたしの健康ノート」運用開始
2016年4月 認知症地域連携パス委員会設立
2017年5月 認知症地域連携パス「オレンジ手帳」運用開始